葵トーキング

葵山優一のオタク部屋

Pocket

こんにちは。葵山優一です。

 

以前、葵山優一のオタク度検証というのをしてみました。

→葵山優一のオタク度検証 参照

 

それを見て、マンガ7千冊とかマジ? という意見がありましたので・・・

今回は僕の部屋を公開しようと思います!

 

最強のオタクを目指す僕の部屋を是非ご覧ください。

 

 

 

まず、僕の部屋はこのような感じになっております。

※ちなみに寝室は別です。


ご覧のとおり、ひと部屋を本棚で区切り、2ブロックになっています。

 

まずはA地点から

 

 

パソコンは現在2台。画面は6つです。

左上のほうにフィギュアがありますが、それほど多くはありません。

 

右の本棚にあるのは集英社(ほぼジャンプ)コミックです。

 

 

絵はエロマンガ先生と同じ、ワコムの液晶タブレットで描いています。

 

 

 

次にB地点

社長イスは映画などを見るときに使います。

あと、DVDケース置き場というのは・・・

 

今まで録画したアニメや映画のDVDの倉庫です・・・。

以前はビデオでしたが、現在はほぼすべてDVDです。

ちなみにひとケースに160枚入っていてそれが約30ケースですので・・・

計算はお任せします。

 

足元にはハムスター達。

詳しくは

 

ハムハム日記

を参照してください。

 

 

続いてC地点です。

入口にのれんがかかっています。

 

18歳未満立ち入り禁止のれん

秋葉原で買いました。

あと、右に見えるのはヴァンガードのストラクチャーデッキです。

 

入ってすぐの所は芳文社系とスクエニ系のマンガ。

あと引き出しには携帯ゲーム機やゲームソフトなど入っています。

 

最後にD地点

 

 

こっちはひたすらマンガ。

左側はサンデー、マガジン、チャンピオン系など。

右側は少女マンガ、ゲームのアンソロ、攻略本などです。

 

千冊入る本棚が7つありますし、他にも入りきらない分は別の部屋の段ボールの中で眠っています。

7千冊は余裕で超えるでしょう。

 

 

いかがでしたでしょうか?

我ながら、一般人とはかけ離れた

かなりぶっ飛んだ部屋

だと自負しております。

 

コミックスの蔵書量だけならそうそう並ぶ者はいないと思います。

小学生の頃よりコツコツと漫画を買い続けてきた結果がコレです・・・。

いずれ個人でマンガ喫茶を開こうかとも思ったりしてます。

(コレの5倍は必要でしょうけど)

 

 

子供の頃より、勉強はあまりできませんでしたが、マンガだけは人並み以上に見てきたつもりです!

そしてそれは、恐らくこれからも変わらないでしょう。

わが人生、マンガと共にあり!

 

葵山優一は死ぬまでそうでありたいと思っています。

 

どうもありがとうございました。

 

それではまた。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です